医師紹介
こちらのページでは、当院の内科について掲載しております。
安河内太郎 医師 ごあいさつ
以前、新川に住んで居たこともあって、この地域の健康に関与できる事を大変嬉しく思っています。
生活習慣病である糖尿病、高脂血症、高血圧症に伴って生じる脳血栓、心筋梗塞を未然に防ぐ、抗血栓治療法を主体に上記の疾患のみならず、貧血を来たす血液疾患、その他、内科一般について診療します。
理事長 安河内 太郎
医療法人社団鶴癒会 新川病院 - 札幌市北区でより良い医療と安心して療養できる病院を目指して
略 歴
- 1961年 3月 久留米大学医学部卒業
- 1979年 5月 北海道大学付属病院助手(第二内科)
- 1984年 8月 北海道大学講師医学部(第二内科)
- 1984年 9月 北海道医療大学歯学部内科学教授
- 1996年 4月 北海道医療大学医療科科学研究センター教授
医療法人社団鶴癒会 新川病院 - 札幌市北区でより良い医療と安心して療養できる病院を目指して
資格・認定医・専門医など
- 1969年 6月 医学博士授与(北海道大学774号)
- 1991年 ニューヨーク科学アカデミー会員
- 1999年 日本血栓止血学会功労会員
- 2000年 4月 北海道医療大学名誉教授
- 2000年 日本血液学会功労会員
- 2000年 国際血栓止血学会名誉会員
- 1988年以降 日本内科学会認定医
医療法人社団鶴癒会 新川病院 - 札幌市北区でより良い医療と安心して療養できる病院を目指して
所属学会
- 日本内科学会
- 日本血液学会
- 日本血栓止血学会
- 国際血栓止血学会
- 国際血液学会アジア部会会員
医療法人社団鶴癒会 新川病院 - 札幌市北区でより良い医療と安心して療養できる病院を目指して
藤間祐紀 医師 ごあいさつ
地域の皆さまのかかりつけ医として、内科系疾患全般に対応すること、地域の皆さまが安心して診療を受けられること、健康面でのいろいろな問題を気軽に相談していただけることを、念頭に、日々の診療を行っていきたいと考えております。
院長 藤間 祐紀
医療法人社団鶴癒会 新川病院 - 札幌市北区でより良い医療と安心して療養できる病院を目指して
略 歴
- 1981年 3月 北海道大学医学部卒業
- 1981年 10月 苫小牧市立総合病院内科医師
- 1983年 6月 北海道大学第2内科医員
- 1987年 10月 市立小樽第2病院内科医師
- 1988年 10月 北海道大学第2内科医師
- 1990年 1月 札幌鉄道病院内科医長、日本内科学会認定内科指導医
- 2005年 5月 西の里恵仁会病院副院長
医療法人社団鶴癒会 新川病院 - 札幌市北区でより良い医療と安心して療養できる病院を目指して
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安部圭祐 医師 略歴
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